糖尿病完治は断糖食でのみ可能になる!

糖尿病完治は断糖食でのみ可能になる!

 

インスリンも薬もやめられた!画期的な食事法

 

今までの糖尿病治療は間違いだらけだった…

薬にもインスリンにも頼らない、画期的な食事法

 

 

 

 

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荒木式画期的食事法とは、一言で言うと◯◯食になります。

 

この【荒木式】食事法を実践するとこんなメリットがあります。

 

 

血糖値をコントロールして、健康な生活を送れるようになります。
 
血糖値やヘモグロビンA1cの数値を気にしすぎた精神的不安がなくせます。
 
薬やインスリンに頼らなくても良くなります。
 
合併症の恐れや悪化の心配から開放されるようになります。
 
高額な治療費を節約することができます。
 
治療にかかっていた通院時間や治療時間を有効活用できます。
 

 

 

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【荒木式】食事法を実践すると、上記のようなメリットを享受できるだけではなく、

糖尿病が改善した時に得られるであろう想像できるすべてのメリットを受け取れるようになります。

 

 

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あなたは糖尿病です!!!

 

今から2年ほど前のことです。勤めていた会社の健康診断で、

 

“血糖値が高い、境界型糖尿病つまり、糖尿病予備軍です”・・・お医者さんに言われた言葉です。

 

どこも悪いところはないと思って臨んだ健康診断なのに・・・とてもショックでした。

 

その時の数値は、空腹時血糖値が、112mg/dL ヘモグロビンA1cが、6.7.%

 

 

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糖尿病といえばつらい食事制限や、ウォーキング、そして入院・薬投与、ひどくなればインスリン注射・・・ほんとに良いイメージはついてきません。気が滅入ってしまいます。糖尿病は、自己管理のまずさ、喫煙や暴飲暴食をはじめとする不摂生、とりわけ贅沢病といわれる生活習慣病です。

 

幸い私の場合はそれほどひどい数値ではなく、薬の処方もなく食事に気をつけることと、適度な運動を勧められた程度でした。

 

 

たいしたことはない・・・高血糖にならない予防をしなければならない時に思ったことです。

 

それから3ヶ月後、勤めていた会社をやめ、個人の小さなお店でぼちぼちと働いていました。
申し遅れましたが私の仕事は調理師なんです。そのためか、転職は若干多いんです、人よりは・・・

 

 

それから1年後、新たな職場を老人施設の調理場に得ていました。
こういった施設の衛生管理の厳しさは想像してもらえると思います。

 

当然、毎月の検便はもとより年1回の検診もあります。

 

前回の検査から約2年、久しぶりの血液検査です。正直ビビっていました、不安で・・・そして、結果は・・・・・・

 

当然ながら、血糖値、ヘモグロビンA1cとも良くなっているはずありません。

 

 

あなたは糖尿病です!!!

 

 

すぐに糖尿病専門医を紹介され、治療に入るようススメられました。
紹介された病院での検査結果がコチラです・・・ちなみにコチラは糖尿病手帳に記載された数値です。

 

 

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検査日時は、今年2017(平成29年)5月29日血糖値、156mg/dLHbA1c、8.7%・・・ちなみに体重が、69.5kです。
そして、処方された薬がコチラです。1日1錠、朝食後服用です。

 

 

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この日を境に私の糖尿病闘病記の始まりです。

 

 

荒木式画期的食事法を取り入れ糖尿病完治を目指す!

 

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私が通院している糖尿病専門内科は、眼科に併設されている病院です。

 

ですから、初診のとき、尿、血糖値、HbA1cの検査の後、眼科に移り、糖尿病三大合併症の一つ、

 

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糖尿病性網膜症の検査を受けました。

 

瞳孔を開く目薬を指し約30分ほど待って眼科の先生が眼底を内視します。

 

境界型糖尿病を2年以上ほっといたんです。その間体重は10`程度太ったんです。

 

合併症を併発していませんように」と願いながらも、「もしかしたら」・・
・と、合併症の発症にドキドキヒヤヒヤしてたんです。

 

結果はその場で口頭で言われました。「異常ありません。良かったですね

 

思わずでてしまいました「ありがとうございます」・・・と。

 

 

しかし油断は禁物です。糖尿病である限りいつ三大合併症が発症するか分かりませんから。
肝に銘じて医者の言うことをよく聞いて、治療に励もうと決意した次第です。

 

幸いにして、糖尿病三大合併症のうちのあと2つ、

 

糖尿病性腎症糖尿病性神経障害共に発症は見られませんでした。

 

 

あとは食事に気をつけること、間食ならびにジュース等の甘い炭酸飲料を控えること、
糖尿病食とウォーキングでいいから運動をする事、などをすすめられ、

 

早速、ウォーキングシューズを購入し歩くことにしました・・・
※なぜ運動が必要なのかは考えもせずに、言われるままに・・・
()後述します。

 

 

ところで余談になりますが、この記事を書いている頃テレビに、元プロ野球選手ドカベンこと香川 伸行さんと、作曲家の小林亜星さんを取り上げている番組がありました。お二人とも糖尿病なんですね。ドカベンさんはお亡くなりになりましたが、糖尿病性腎症だったのでしょうか透析を受けている様子が撮られていました。あらためて思いました、“糖尿病は怖い!”舐めてかかると大変なことになるぞ・・・

 

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まんまるに肥えているお二人を見ると主治医の言葉が思い出されました・・・

 

「コレ以上太らないように気をつけなさい。」

 

糖尿病患者にとって肥満は大敵なんですよね・・・

 

 

さて、こうして私の糖尿病との付き合いが始まったんですが、
食事制限と処方された薬だけでなく、他も何か取り入れることで、
糖尿改善できるよい方法はないものかとネット検索してみました。

 

たくさんヒットした中で私が気になったのが、ここで紹介している

 

「荒木式画期的食事法」だったんです。

 

 

この食事法のどこが気にいったかというと・・・

 

食事制限、腹六分、腹八分しなくても、腹いっぱい食べれる!!!

 

糖尿病食やダイエットの食事制限はキツイものがあります。
とても自分はやり通す自信はない・・・

 

ならばこの方法を詳しく見てみよう!と思い公式HPで確認してみたんです。

 

その公式HPがコチラです!

 

>>>【荒木式】糖尿病克服プログラム〜インスリンも薬もやめられた画期的な食事法

 

 

このセールスレターを読んで、価格的には高価だけどそれだけの価値があると信じ、このプログラムを取り入れることに決めました。

 

私がこのプログアムを取り入れようと思ったのは、お腹いっぱい食べてもかまわないというところに惹かれたからなんです。

 

いくら糖尿病だからといっても、食事制限が必要だといっても、ひもじい思いはしたくないですからね。。。

 

 

糖尿病完治を目指す!荒木式画期的食事法の内容とは?

 

糖尿病とは、すい臓で作られるインスリンというホルモンの作用不足により、慢性的に高血糖になった状態のことです。
インスリンの分泌量の不足や、その働きが悪くなると、栄養分が細胞の中に取り込まれなくなり、血液中にブドウ糖などの量が増えてきます。そして長期間高血糖状態が続くと、腎症や網膜症、神経障害などの合併症が起きる場合があります。この合併症が怖いんです!

 

 

私が「荒木式画期的食事法」を取り組み始めたのは、最初の診察から約3週間ほど過ぎた、6月22日です。

 

このプログラムは、ダウンロード版とDVD版があるんですが私はダウンロード版で購入しました。
ちなみにDVDと冊子版は別途2000円ほど必要になってきます。

 

このプログラムの内容は、その殆どが、荒木ドクターの自分のクリニック(崇高クリニック)に入院されている患者さんを対象に、毎朝1時間おこなわれる体の仕組み、糖尿病についての講義の模様を動画にまとめたものです。

 

 

つまり、荒木ドクターの講義を聞いて、糖尿病完治を目指すなら、崇高クリニックに入院すればいいんです。

 

 

しかし、遠方に住んでいるとそう簡単に入院とかはできませんよね、そこで、糖尿病で悩んでいる人達にもこの講義を聞いてもらい、しっかり糖尿病を知った上で、全国どこに住んでいようと、「荒木式画期的食事法」の素晴らしさを知ってもらいたいということで、荒木ドクターの講義をDVDにまとめたものがこのプログラムなんです。

 

ここで簡単にですが、荒木ドクターの経歴紹介をしておきましょう。

 

 

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荒木裕ドクター 略歴

 1962年 京都大学医学部卒

 

 1967年 京都大学医学部大学院卒

 

 1968年 大阪北野病院勤務

 

 1971年 アメリカハーバード大付属小児病院脳神経外科研修医

 

 1973年 アメリカハーバード大学医学部臨床栄養学部助教授

 

 1976年 アメリカ国立公衆衛生研究所(NIH)客員研究員

 

 1977年 アメリカサウスカロライナ大学医学部勤務

 

 1983年 崇高クリニック開設

 

 

 

 

この講義は、第1部〜理論編〜と、第2部〜実践編〜からなっています。

 

第1部、理論編では、糖尿病ってどんな病気なのか?糖尿病の種類と原因について、糖尿病が進むとどうなってしまうのか?さらに合併症は・・・そして、「糖」とは、どういうもので、なぜ「糖」は、いけないのか?糖が与える影響は?など・・・

 

”どうして糖尿病になるのか”をしっかり理解できる講義内容になっています。

 

 

そしてここでの極めつけは、糖尿病患者の人がそれを改善していくためには、“糖”を体に入れてはいけない!ということに尽きます。

 

 

では、体に入れてはいけない糖とはどんなものか・・・その代わりに食べても良い食品とは・・・

 

それらを踏まえて、第2部〜実践編〜では、家庭で実践できる糖尿病治療として、”を体に入れない基本実践の方法、そして、何を選んで食べるべきか?

 

 

この、“糖”を体に入れないためには、「何を選んで食べるべきか」の講義内容は特に重要です。

 

 

巷に流れている糖尿病食をご存じの方は恐らく“え〜、マジで!”・・・寝耳に水???かもしれない講義ですよ

 

 

慢性的に高血糖になった状態の糖尿病患者にとって、いくら食事制限しているといっても“”を体に入れたら良くなるはずありません。糖を入れない食事に変えればいいんです。糖以外のものならお腹いっぱい食べてもいいんです。ひもじい思いしなくていいんです・・・!

 

 

この真実の確認はコチラでできます。 ↓ ↓ ↓

 

 

>>>【荒木式】糖尿病克服プログラム〜インスリンも薬もやめられた画期的な食事法

 

 

糖尿病の最も大きな悩み、あなたはどうよ!

 

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糖尿病患者の最も大きな悩みといえば・・・

 

 

* 病院へ行っても、食事制限をしても、薬やインスリンを使用しても、運動をしても、その他にあらゆる治療法を試しても、血糖値やヘモグロビンA1cの数値がなかなか改善しない。

 

* 現時点では、血糖値やヘモグロビンA1cの数値は維持できているが、将来を考えると不安になる。

 

* 薬やインスリンをやめたいし、病院にも通いたくない。

 

* いつ合併症を併発するか、あるいは悪化するのではないかと不安で仕方ない。

 

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* 既に、合併症を併発してしまっていて、今すぐ何とかしたい。

 

 

その他の糖尿病の切実な悩み

 

 

* 通院費や薬代やインスリン代が生活を圧迫している。

 

* 通院や診療の為に、大切な時間が奪われている。

 

* 毎食時の薬やインスリン注射に嫌気がさしている。

 

* 1日に1万歩を歩くように言われているが、物理的にも精神的にも大きな負担になっている。

 

* 食事制限をしているので、いつも空腹感があって辛い。

 

* 大好きな肉類を食べることができない。

 

* 1日の楽しみだったお酒も我慢している。

 

* 糖尿病以外の病気もあるので、すごく不安になる。

 

* 意志が弱いので、なかなか治療を継続することができない。

 

 

さてあなたはいくつ当てはまるものがありましたか?
私は幸いにインスリン注射はしていませんが、かかる治療費が高額であることは間違いありません。

 

この、「荒木式画期的食事法」を取り入れてからは、空腹感でツライ・・・という思いはしていません。

 

大好きなお肉類を毎日腹いっぱい食べています。もちろんアルコールも・・・大好きですから!

 

ただ、ウォーキングは続けています。真夏の暑い時は日が落ちてから、雨が小ぶりの時には傘を差し、また天気の悪くなりそうな時は、雨合羽を購入しリュックにいれいつ降られてもいいようにして歩いています。時間にして50分〜60分、だいたい7000歩ぐらいです。1日1万歩は正直キツイものがありますね。負担になると思いますので頭から度外視しています。。。

 

 

糖尿病完治を目指す!荒木式糖尿病克服プログラムで!

 

糖尿病を発症してしまったなら、食事制限や、きつい運動など、負担になるようでは長い付き合いはできません。
これからの人生、糖尿病とはうまく上手に楽しく付き合いたいものですね。

 

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私はご覧いただいたように、病院の薬だけでなく「荒木式糖尿病克服プログラム」を取り入れました。

 

6月22日に「荒木式糖尿病克服プログラム」が届いてからすぐに、動画で荒木ドクターの糖尿病に関する講義を勉強させてもらいました。

 

先にも書きましたが、このプログラムの肝になるのは“糖を体に入れない”事に尽きます。

 

早速、最初から完璧には行きませんが「荒木式食事法」を実践することにしました。

 

下記画像は、その結果の推移を糖尿連絡手帳に主治医が書き込んだものです。詳しく見てみましょう。

 

 

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最初の診察から35日後、7月3日の数値が、空腹時血糖値103mg/dLHbA1c7.5%・・・前回より1.2% 改善。

 

次が、更に35日後、8月7日の数値が、食後1.5h血糖値181mg/dLHbA1c6.6%・・・前回より0.9% 改善。

 

そして、初診から3ヶ月後、9月11日は、空腹時血糖値118mg/dLHbA1c6.2%・・・前回より0.4% 改善。

 

ここに、ヘモグロビンA1cの値を載せておきます。

 

 

ヘモグロビンA1cの値

 

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私の糖尿病手帳の数値と、HbA1cの値を比較してもらえば解るんですが、

 

私の初診時HbA1cの値は、完全糖尿病、HbA1c8.4以上(「治りません」コレ以上悪化させないように)を超えている、

 

8.7%でした・・・

 

それが3ヶ月後のHbA1cは、6.2% この表でいえばギリギリではありますが、「優」安心・・・のレベルまで到達できました。

 

コレって凄いことだと思いませんか?薬投与だけではこうは行かなかったと思うんですよね。

 

ちなみに体重もコンスタントに減量できているのがわかると思います。

 

 

しかし油断は禁物です。この数値で満足していると、いつか落とし穴に落ち、元の木阿弥になるとも限りません。

 

荒木ドクターの講義でしっかり糖尿病のことが頭に入っているとはいえ、ツイ油断がでてくることもあると思います。
その都度、講義録画を拝聴しながら、気を引き締めていく必要があると思っているところです。

 

 

何回か申しましたが、このプログラムの肝は、“糖を入れない”ことです。しかし100%断糖は無理なところもあります。

 

ではどうすればよいのかというと・・・余った糖は使い切るようにすればいいんです!

 

それが先に述べた、()後述します・・・の答えです。使い切る=運動なんですね。

 

 

そのことをこの「「荒木式糖尿病克服プログラム」ではしっかり教えてくれています。

 

 

>>>【荒木式】糖尿病克服プログラム〜インスリンも薬もやめられた画期的な食事法

 

 

最後になりますが、荒木ドクターのお言葉を紹介しておきます。

 

 

糖尿病患者さんが、血糖値をコントロールする方法は2つあります

 

逆に、これら2つの方法以外に、根本的に血糖値を改善させる方法はありません

 

その2つの方法とは…

 

1.「糖質」を摂取しない。 2.摂取してしまった余分な「糖質」は使い切る。

 

この2つです

 

糖尿病患者さんが、血糖値をコントロールする方法は、後にも先にもこの2つしかありません

 

 

この方法をコチラでしっかり教えてもらえます。 ↓ ↓ ↓

 

 

>>>【荒木式】糖尿病克服プログラム〜インスリンも薬もやめられた画期的な食事法